2018年03月17日

第608回『肩書き、名乗るということ』

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作劇塾に所属し、塾生という肩書きを名乗り1年経った司会・船生。
作劇塾塾生を名乗るということはどういうことか。
改めて考えてみることにしました。
作劇塾塾生とは何者であるか。
名乗ることのメリットと責任。
その後ろには、「怪異蒐集家」という肩書きを持つ中山市朗先生の存在が。
塾頭・中山先生への感謝や塾生としてのありかたの再認識ができる回になりました。
リスナーのみなさん、作劇塾ってこういうところなんです。
新塾生募集中です。

あ、中山先生の肩書き誕生のお話もあるよ!

※音量調節し直しました。
posted by sakugeki at 09:25| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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