2016年10月22日

『第535回』夢と現実の間で生きる

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作劇塾のメンバーは、今は社会人100%。みな、それぞれ昼の顔を持っています。
夢と現実の間を行ったり来たり、だから時には仕事や生活優先の事もあるかも
しれない。生きている現実も大事にしつつ、限られた時間の中で夢を追うのは
なかなか忙しい。さて、皆さんどうやって折り合いをつけているのか。
塾に入った時の気持ち、両立のコツ、その楽しさを、ビール担当と共に語ってみましょう。
祝・初司会デビュー!!
posted by sakugeki at 09:52| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
塾生のみなさん、ごきげんようです。
いやいや岡住(この字でよろしいんでしょうか?)の進行ぶりが鮮やかでほとほと感心して拝聴しました

「夢と現実の間」・・・・
僕は夢ってすごいリアルなんやないかと思います。
まず夢はほぼ99%叶わない。必ず挫折するものだと思い知る・・・・そこからがスタートだと思うんです。

営業マンは「ああ間に合ってます」「考えときます」tケンモホロロに扱われてからが勝負だというのと似てるような気がします。

どんな壮大な夢も人生棒に振る気で本気でやればヒョッとしてヒョッとすると叶うかもしれない。

どんな小さな夢も「できない」と言ったらできない・・・・夢ってそういうもんじゃないのかなぁと思うことがあります
Posted by ひろみつ at 2016年10月24日 13:33
ひろみつ様
コメントありがとうございます‼︎

ドキドキの収録、緊張している私を先生や皆が助けてくれて、何とか無事にお届け出来た…というのが実情です。

ひろみつ様のお言葉に喜びと同時に、聴いてくださる方に感謝の気持ちでいっぱいです。
改めて、ありがとうございます‼︎

さて、夢ですが。
夢と真剣に向き合うようになってきた今日この頃です。
挫折を恐れて、スタートラインに立つ事を避けては何も始まらない。ここ最近、痛感しております。

まずは夢を出来ないと言ってしまえば、それまで。仰る通りです。
夢の可能性がどんなに低くても、自分で否定しない限りはどこかで現実に繋がっていくチャンスはあると信じたい。

好きな事を。楽しい事を。
好きだから続ける。好きだから苦にならない。好きだから考え動き続ける。
挫折はしても後悔はしたくない、と。あらためて思いました。

今後とも、ネトラジをよろしくお願い致します。

日中、吹く風にやっと冷たさを感じるようになって来ましたが、どうかお身体に気を付けてお過ごしくださいませ。
名前は、いつか何処かでお逢い出来た時の楽しみにおいておきます(^^)

これからも、あたたかく見守ってくだされば幸いです!



Posted by sakugeki at 2016年10月27日 18:39
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