2016年06月11日

第516回『映画音楽の魅力V』

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時代劇担当、小島が司会の映画音楽の魅力、第3回。
今回は「わくわくするメロディー」がテーマ。
CMなどにも使われた名曲は、西部劇にも多いです。そのせいか、
初めて聴いたのに懐かしい。そして男なら一度ははまるこのジャンル!
西部劇大好き、サントラコレクターでもある中川先生に淀川長治先生降臨。
アメリカとイタリアの西部劇の違いなど語ります。
posted by sakugeki at 12:06| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ごきげんようです。

映画音楽が映画音楽らしかったのは・・・80年代くらいまでかなと思います。
昨今の映画音楽は昔あった「郷愁」「牧歌的」なムードがなくて魅力ないですね。

ハリウッド映画が衰退したのは、西部劇、ミュージカル、ロマンチックコメディの3本柱がなくなったからだと僕は思っています
Posted by ひろみつ at 2016年06月12日 18:08
ひろみつ様

いつもコメント頂きありがとうございます。
返信が遅くなって申し訳ありません。
昔の映画に簡単に出会える時代になったので、色んな世代の人の耳に映画の名曲が入るといいですね。
                                                   

Posted by sakugeki at 2016年06月23日 22:04
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