2016年05月14日

第512回『映画音楽の魅力Ⅱ』

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前回、語りきれなかった映画音楽パートⅡ!
何となく耳にした事のあるメロディー、映画は観ていないけど、
何故か知っているこのテーマ曲。昔の映画音楽はCMで使われる
事が多いので、馴染みのあるものが多いのです。そして、メロディが美しい事
この上なし! その名曲は数知れず。その素晴らしさを語ります。
そして中山先生のゴジラ音楽祭のレポートです。



posted by sakugeki at 11:26| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
みなさん、こんにちわ。この放送毎週楽しみに拝聴し、ダウンロードして後でまた聞き返しています。

今回の映画音楽は映画好きの僕にはたまらない内容でした。
最近はハリウッド映画も「映画音楽」と言える作品が少なくなったなぁと寂しく思います。

僕も中3でロックに目覚めるまでは映画のサントラ盤ばかり聴いていました。
でも意外なところでハリウッドの映画音楽とアメリカのロックは関係があり、チャップリンの「モダンタイムス」「慕情」「お熱いのがお好き」の有名なアルフレッドニューマンという人はオスカーに45回ノミネートされ9回受賞してるんですが、彼の甥にあたるランディニューマンはシンガーソングライターで、いまは映画音楽の仕事も多数こなしていて「Toy Story」のスコアと主題歌でオスカーを受賞しました。
Posted by ひろみつ at 2016年05月15日 09:33
ひろみつさん、こんにちわ。
コメント、 また、毎週作劇ネトラジを聴いて頂きありがとうございます。
映画音楽、いいですよね! チャップリンのシンプルなメロディーは、本当に、心に、ぐっと染み込んできます。
アルフレッドニューマン! 甥御さんも映画音楽の道に進まれていたんですね。
「Toy Story」拝聴させて頂きます。
次の映画音楽は西部劇かも・・・・・・お楽しみに!! 
                                                   ネトラジメンバーより

Posted by sakugeki at 2016年05月16日 23:01
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