2016年10月29日

第536回『読者目線とは』

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合評課題について、過去ン百回は聞かされたこのセリフ『読者目線に立て』
ある時は自分も読者の立場にいるというのに、作り手の立場に立つと、
見えなくなってしまうこの目線。ですけど、自分だって面白いと
思うから書いているんだけどな? それがなぜ乖離する?
読者が求めるもの、自分の書きたいと思うもの、どうやってバランスとれば良いの?
クリエイターを目指す人たち共通、最大のテーマに迫ります!

posted by sakugeki at 11:04| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする